ブログ

2022-04-14 08:17:00

人の本音

借金の事を書いたところ、私も俺も…なんです。中にはずいぶん踏 み倒してるんだよな。もう連絡先もわかんねぇし、 もう会いたくねぇし…今さら返金するのもなー。 かと思えば元カレからの慰謝料よ。絶対返すもんか…とか俺が上手 くいかねぇのもこれなのかなーという声も入ってきています。 結構いるんですね。アカシックレコードの説明はきちんとしている 方々なのに…いわゆる知ってはいるけれど、できる事やれる事とは 別ものであるという事を教えて下さる方々がこんなにいるのですね …。もうこんなプログラムもやめてしまおうかな。言ったってどう せやりゃあしないんだし…。そんな感想を抱いてしまう今日この頃 です。かと思えば、今はSNSがあるし、何とか探し出して返さな くっちゃという人もいるのです。機械受けてるし、これで何とかなるんじゃないのという人もいます。中には今さ ら過去をほじくり出しても、先方にも都合があるし、今の自分自身 を傷つけたくないし、だから今付き合っている連中とか、これから 付き合ったり知りあったりする人に気持ちを汲んでいい思いをして もらうのもいいんじゃねぇのかなという人もいました。色んなフィ ードバックがありましたが、あなたはどう受け止められたのでしょ う。品行方正に生きていけと言っているわけではないのです。エネ ルギーの流れですから例え返金をしなかったとしても、本人の意識 次第で後々ラッキーにもアンラッキーにもなってしまうという事で しょうか。ようは要がどうであるかが思いもしない事柄にまでも影 響しているという事でしょうか。 それは意識しようが無意識であろうが関係なく降ってくるという事実です。最近のテレビ番組を見ている と、交通トラブルに遭遇したという特集がよく出ています。そこに 出てくる被害者や加害者の何をやったとかやられたばかりがクロー ズアップされているけれど、被害者も加害者もそれに遭遇している こと事態が、まずはどうしてそうなったのかではなく、そういう場 面に遭遇していること事態が…だと言っているのです。借金の事な んてただの現象です。もっと本質を見る必要とそれを時代に合った 方向づけが優先なのではないでしょうか。

 

■ 健康コンシェルジュ 気戸 ■
ホームページ / メール / 電話をかける
2022-04-07 08:52:00

借金

暦は4月。今年新たな学校に入学する人はラッキーではないでしょうか。日本人が昔から大好きな花、桜が映えるタイミングが4月に入っても咲いているという事。コロナだとか戦争だとかと人が生きていくゆえに無視できない事柄が存在していると共に、生きているがゆえにステップアップする事柄も同時に流れているという現実です。プログラムを進めていく途中の方で、こんな質問が出てきました。それはプログラムがどうのこうのというよりは、誰もが大なり小なり避ける事のできない一面ではないかと思います。それは借金です。貸す側でも借りる側でも同じ人間ですから、どっちがどっちとも言い難い現実です。詳細を書くと都合が悪いので抽象的な表現となることをご了承下さい。ある方がある方に対し○○万円を貸したけれど何年経っても返金して来ないという現実があるという事です。貸した側は相手が困っているという事から、そして付き合いも長いという事から貸したとの事です。借りた側は上記の理由から比較的抵抗なく借りたのだそうです。借りた側は信用もあるし貸した側はお金持ってるし、すぐに返す必要などないと思っています。あとでいいやあとでいいやとどんどん先送りして数年が経過しています。借りた側は少しは罪悪感があるのだなと読めます。とはいえ自己正当化と弁解で山盛りです。それに過去の出来事を持ち出して、おまえは卑怯だとかあの時あんたは約束を破ったとかと逆恨みをしています。貸した側は、どうしてこうなってしまったのだろう。何に気づく必要性があるのだろうと考えています。心の中では許しているようです。こうした現象を、出来事を誰もが大なり小なり経験してはいないでしょうか。さて、あなただったらどうします。貸した側が本当に心から許しているのであるなら、この方は未来に置いて幸福やお金が入ってきます。借りた側が今後どうするのかは、他人には分かりません。何れにせよ、たとえ返金したとしても借りた側の人は、未来において不幸と出金がひたすら続いていきます。これが自然のエネルギーの流れです。理由を付け足します。貸した側は物質的な金を相手側に出しただけではありません。ピュアな心をギフトしたのです。こうした心のギフトは周波数の高いものです。借りた側はそれを無視しました。無視したという事は自然界のエネルギーを拒否したという事になります。つまり、借りた側は美味しいエネルギーが入っていかなくなったという事です。後悔先に立たずのひとつでしょうか。これに付随する質問は起こしいただければ対応致します。
 

■ 健康コンシェルジュ 気戸 ■
ホームページ / メール / 電話をかける
2022-04-01 09:49:00

パラレルは目の前

日本の円が売られ、円安傾向が高まっています。トレンドとはなかなか動きにくいものである以上は、円安が続かざるを得ない状況です。あのプーチンがパーキンソン病である事も間違いないと言われています。という事はドーパミンが出にくい。ニューロンシナプスに問題が生ずる事から鬱や認知、思考もより否定的になるという事でしょうか。私達はすぐに終わるのではないかという希望的観測のままでは、日々の生活に不都合を生じざるを得ない状況にあるようです。それをそのまま受け止めてしまうのならば、ひたすらマイナス方向に移り進んでいく事でしょう。過去の歴史を見てみると、こうした場合は常に大きく2つに分かれた方向性になっているようです。中国の三国志でいうなら、諸葛孔明はこうした時にこそ知恵を発揮しています。過去に取り上げた事にある明治初期の末松謙澄さんもそうでした。遠藤周作さんの沈黙の中にもこうした知恵が入っています。柚木麻子さんの小説の中にも臆病で世間様の目に怯えている少女が葛藤に飲み込まれた末に、自らの意思と自らの考えを持って立ち上がっていくというストーリーがありました。もう誰にも逃げられない分岐点が目前にあるようです。すでに自分で決めて自分で進んできている人には知恵が限りなく湧き出ているようです。まだまだ決めかねている人たちはどうしようどうしようと問題を先送りにして、今の現実なら大丈夫だと思って過ごしているようです。新たな時代は多方面性社会だといわれているので、それはそのままでいいのだと思います。なんとなく感じていただけるものと思いますが、他人軸か自分軸かという選択は、明らかに自分自身の未来を明らかにしてしまっている現在です。そうした事を日々の生活の中で感じている方がここにある機械を通して、自信と安心、そして自分の感性でこのまま進んでいこうと思って下さっている事が、何よりこちらにとっては安心と自信に繋がっています。

 

■ 健康コンシェルジュ 気戸 ■
ホームページ / メール / 電話をかける
2022-03-25 08:43:00

季節は桜餅

3月も下旬となり桜の開花が人の心をくすぐるようになってきました。情報操作の盛んな戦争がある世界情勢の中で、ただただ戦争を感情的に判断する段階から、どうやったら合意が得られるか、どうやったら争いを終わらせる事ができるのかというような状況のような段階にあるようです。ここ日本に自分は生まれ、ここで育ってきています。たまたま小笠原理論を知ってしまい、2500年説の終焉から新たな2500年へと変わっていくはざまに生きる私達が、まるで1940年、41年の世界の中で日本がどうやってきていたかを想起させてくれるような戦争をリアルな映像と共に過ごしています。過去2500年において他人軸が当たり前であり、そんな事に疑問を持つ事自体が愚かなことだと思われていたのに…。プーチンがやっている行動パターンもまた他人軸です。本人はいいと思っている事でしょう。歴史から見れば、ただただ同じ事をまたやっているだけであって、アメリカから戦争犯罪人と言われても仕方のない事ではないでしょうか。とは言ってもアメリカも日本も世界中の国々が今までにやってきている事でもあると思います。このブログにおけるプログラムでも、この他人軸から自分軸へと変えていくということは、なかなか今までの行動パターンがあるために、頭だけのイメージで現実に自分軸で生きていくということには、三歩進んで二歩下がるという状況のようです。全くの勘違いをしている人もいれば、プーチンのように自己正当化という箱からなかなか出にくいともがいている人もいるようです。皆さん頭ではわかっているようです。その坂を越えれば楽で気持ちのいい日々が待っている事を…。占星術でいう風の時代とこの2500年説が重複しているのも必然の事と思います。ということは自分なりに自分のペースで、時には他人の力を借りてでも、乗り越えていく必要性が、この時代には今生きている私達にとっては、乗り越えていくことがニーズとなってしまうようです。

 

■ 健康コンシェルジュ 気戸 ■
ホームページ / メール / 電話をかける
2022-03-17 14:06:33

私は生きている

1995年阪神淡路大震災、日本では2011年東日本大震災、2 019年COVID‑19、2022年ウクライナの戦争と日本人 にとって身近なトラブルがこのように続いています。もっと細かく 見ればリーマンショックもあるし色々な事が起こってはそれぞれに 対応し対処して私達は生きています。個人レベルで見れば入学や卒 業、就職や起業とか結婚や妊娠出産、離婚もあるしトラブル続きの 人間関係を持っているのではないでしょうか。表面上だけではとて もわからない1人1人の生き方があります。2月24日のロシアの 軍事侵攻からもう2週間以上になります。どんな人でもみんなが言 います。戦争をやってはいけない。戦争はダメだなどと言っていま す。コロナが長続きしているせいもあると思います。みんな疲れて います。同調圧力にも疲れています。共感疲れとでもいうのでしょうか。あなたも私も誰もが疲れるのは好ましくは 思わないのではないでしょうか。 ネガティブな事ばかりが報道されているニュース、雑誌やSNSで も目につくのはネガティブな事ばかりのような気がします。歴史が 好きな方はこうした世の中をどのように捉えているのでしょうか。 私も歴史の好きな人種ですが…。冬が来れば春となる。夏となり秋 へと移り変わっていく。そして冬がまた訪れる。小笠原理論でいう 2500年説も春夏秋冬のように移り変わっていると言われていま す。悲観的になり埋没していく人も多数おられます。現在のウクラ イナ人のように軍事力で言えば10対1の中で、わずか1に該当す るウクライナ人たちは、諦めることなく埋没する事なく、愛する妻 を愛する子供を愛する祖国の為に戦っています。勝てるのかどうかなどとは、いちいち考えている余裕なんてないようにも 思います。合点がいくとか納得がいくとかいかないとかというよう な論理的思考なんて、そんなのどうでもいいのです。自分が愛する 者の為に自分の命をも惜しむことなく前に進んで、向かっています 。恐怖だろうし怖いし臆病にもなるだろうし…。陰陽学でいうのな ら、恐怖や不安の反対側はワクワクだと思います。愛する者の為に 情熱や持ちうる力を発揮するというエネルギーは、自らを信ずる思 いからくるものではないかと思う者です。他人に頼ったり依存した りするのはいいと思います。問題になるのは自分で考えないで人の せいにして生きている方々だと思っています。自分を信じ愛するも のの為に命を張って生きている姿は、テレビの戦況報道の中で見て いる私は、どうなるかわからないとはいえ本気で生きているウクライナ 人たちに感動を覚えています。 平和ボケしている私達日本人の何人かが、そのようなテレビ報道を 見て、今の日本をより良くしていく為に動き出している事とも思っ ているものです。

 

■ 健康コンシェルジュ 気戸 ■
ホームページ / メール / 電話をかける
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...